このドレスの画像を周りの人と見て、何色に見えるか聞いて見て下さい。
 
かなり話題になっているので知っている方がほとんどかと思いますが、見る人によって青と黒、白と金という風に色が違って見えるんです。

ちなみに僕は青と黒でした。いや、青と黒以外考えられないです!

職場の人にも見てもらったら、白と金、もしくわ白とベージュということでした。

ちなみに青と黒に見える人は3割白と金見える人は7割だそうです。

不思議すぎる…

なぜこういう現象が起きるのか、気になって調べたら網膜の錐体細胞が関係しているとのこと。

青と黒:網膜の錐体細胞が高く機能していて、光に敏感に反応しているため青を認識。

白と金:薄暗くて弱い光に反応しなく、桿体細胞だけ機能して白と認識。


ふむふむ…なるほどねぇー。

確かに青と黒に見える僕は、光に敏感に反応しているかも!

割と暗闇が好きだし!

違うか!?